国際連合食糧農業機関が『Gene editing and agrifood systems』を発行

国際連合食糧農業機関(FAO)が、2022年版の『Gene editing and agrifood systems』(全86ページ)を公開しました。 

本誌には、動植物の育種の歴史や遺伝子編集(gene editing)の危険性や利益、環境や社会への影響、規制の状況や農業研究における官民の役割などが記載されています。 

 FAOのサイト『Gene editing and agrifood systems』に掲載されているPDFをダウンロードすることで原文を読むことができます。