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ゲノム編集の未来を考える会:2019.11.17【ゲノム編集の未来をみんなで語る】開催のお知らせ
(内容紹介から)国内外でゲノム編集技術による農作物の研究開発が進んでいます。2019年10月から食品利用のための届け出が可能となります。しかし多くの国民(非専門家)がゲノム編集技術を十分に理解しているとは言えない中、施策の進め方は拙速という論調も少なくありません。それでは、どのように市民は議論に参加すればいいのでしょうか?ゲノム編集農作物の研究開発の先頭に立つ3名の研究者(江面浩氏、村中俊哉氏、小松晃氏)をお招きし、市民と共にゲノム編集に関するルール作りについてワークショップ形式で語ります。スペースが許す限りオブザーバー参加も可能です。 企画名:「ゲノム編集の未来をみんなで語る」 http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2019/07/131516.html 出展者:ゲノム編集の未来を考える会 開催日時:令和元年11月17日(日)14:50(受付)~16:45 場所:テレコムセンタービル4階 ワークショップエリア 詳細、参加申込については下記サイトをご覧ください。 http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2019/07/131516.html …
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日本植物細胞分子生物学会:2019.9.14【市民公開シンポジウム「すごいぞ!植物バイオ研究の最先端」】開催のお知らせ
(開催案内文から)「見たことのない野菜や花、薬や工業原料を作る植物など、植物バイオテクノロジーは、私たちの生活に役立つ新しい植物を作ってきました。そして、これからどのよう…
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日本育種学会:2019.9.8【市民公開シンポジウム「品種育成をより迅速に-ゲノム情報に基づく作物育種の今と未来-」】開催のお知らせ
開催日時:2019年9月8日(日)13:00~17:00 開催場所:東大寺総合文化センター金鐘ホール参加申し込み 8月9日(金) 詳しくは、https://www.na…
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ゲノム編集学会:2019.6.10【ロシア研究者のヒト受精卵を使ったゲノム編集の臨床応用の計画に関する国際共同声明】
日本ゲノム編集学会(JSGE)は、6月10日付のNature誌のNEWSで発表された「ロシア研究者のゲノム編集の臨床応用について計画」について、the Associati…
